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<title>もぐり。の書き溜め場</title>
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<description>（　＾ω＾）系小説で思いついたネタを書き綴る</description>
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<title>ξﾟ⊿ﾟ)ξ セックスのようです　中編</title>
<description> 前回の続き。もう一個続きます
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<![CDATA[ 前回の続き。<br />もう一個続きます ]]>
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<dc:date>2008-04-14T21:43:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>もぐり。</dc:creator>
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<title>ξﾟ⊿ﾟ)ξ セックスのようです　前編</title>
<description> ※閲覧注意小さな彼氏の部屋。その中にいるのは、私と彼の二人だけ。既に電気は消していて、お互いの姿はまったく見えなくなっていた。ただ、二人の少し荒めの息だけが、お互いの存在を強調している。彼の手が、私の背中に触れる。暖かい手の感触を感じた私は、同じように彼を抱きしめた。一気に距離が縮まる二人。そして私は、恐らくそこにあるであろう彼の顔に、唇を近づける。「ブーン……」彼の名前を呼んだ。それ
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<![CDATA[ ※閲覧注意<br /><br />小さな彼氏の部屋。その中にいるのは、私と彼の二人だけ。<br />既に電気は消していて、お互いの姿はまったく見えなくなっていた。<br />ただ、二人の少し荒めの息だけが、お互いの存在を強調している。<br /><br />彼の手が、私の背中に触れる。<br />暖かい手の感触を感じた私は、同じように彼を抱きしめた。<br />一気に距離が縮まる二人。<br />そして私は、恐らくそこにあるであろう彼の顔に、唇を近づける。<br /><br />「ブーン……」<br /><br />彼の名前を呼んだ。<br />それに反応するかのように、ぎゅっと私を強く抱きしめる。<br />次の瞬間には、私の唇は彼のそれを触れ合った。<br /><br />「んっ……」<br /><br />表面で接触するだけではなく、お互いの中にまで入り込もうとする。<br />私の舌が彼の舌に、彼の舌が私の舌に絡み合う。<br />このまま解けなくなりそうなほど、深く、激しく。<br /> ]]>
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<dc:date>2008-04-09T20:52:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>もぐり。</dc:creator>
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<title>（　･∀･）ξﾟ⊿ﾟ)ξ 安全運転なようです</title>
<description> （　･∀･）「あー……警察のパトロールも楽じゃないなぁ……」（　･∀･）「ん……？あの車、やけに遅いぞ」（　･∀･）「あんだけ遅いと逆に迷惑だな。ちょっと注意するか」（　･∀･）「そこの車ー！止まりなさいー！」（　･∀･）「はい、ちょっと窓開けて」
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<![CDATA[ （　･∀･）「あー……警察のパトロールも楽じゃないなぁ……」<br /><br />（　･∀･）「ん……？あの車、やけに遅いぞ」<br /><br />（　･∀･）「あんだけ遅いと逆に迷惑だな。ちょっと注意するか」<br /><br /><br />（　･∀･）「そこの車ー！止まりなさいー！」<br /><br /><br />（　･∀･）「はい、ちょっと窓開けて」<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>★★★</dc:subject>
<dc:date>2008-04-04T20:46:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>もぐり。</dc:creator>
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<title>ζ(ﾟーﾟ*ζデレは翼が欲しいようです</title>
<description> この背中に、空を飛べるような翼があったら。今までに何度、そう思ったことがあるだろうか。風よりも軽い純白の羽がいくつも並ぶ、天使のような翼。ζ(ﾟーﾟ*ζ「あーあ……何で私には翼がないのかなぁ？」鳥籠の中の白文鳥に向かって問いかける。翼を持つ彼女は、私にそっぽを向いたまま一度だけ羽をばたつかせた。ζ(ﾟーﾟ*ζ「いいなぁ……。私も、あなたみたいな翼で空を飛びたいよ」そう言って、鳥籠の錠を外す。出口を空け
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<![CDATA[ この背中に、空を飛べるような翼があったら。<br />今までに何度、そう思ったことがあるだろうか。<br />風よりも軽い純白の羽がいくつも並ぶ、天使のような翼。<br /><br />ζ(ﾟーﾟ*ζ「あーあ……何で私には翼がないのかなぁ？」<br /><br />鳥籠の中の白文鳥に向かって問いかける。<br />翼を持つ彼女は、私にそっぽを向いたまま一度だけ羽をばたつかせた。<br /><br />ζ(ﾟーﾟ*ζ「いいなぁ……。私も、あなたみたいな翼で空を飛びたいよ」<br /><br />そう言って、鳥籠の錠を外す。<br />出口を空けてあげると、白文鳥はそのまま外へと羽ばたきだした。<br />窓から出て行く、私の白文鳥。<br />真っ白な羽を何度も上下させ、高く青い空へと消えていった。<br /> ]]>
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<dc:date>2008-04-03T21:33:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>もぐり。</dc:creator>
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<title>（　･∀･）彼女に会いにいくようです</title>
<description> 風を切ると共に、僕の髪がなびく。既に額には汗が流れており、僕はそれを裾で拭く必要があった。しかし、それをする時間すら惜しい。今は一秒でも早く、彼女の元に行かなければならなかった。（；･∀･）「待ってろ……絶対に間に合ってみせるからッ……！」自転車のペダルを思い切り踏みつける。右、左、また右と、僕は止まることなく自転車をこぎ続けた。
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<![CDATA[ 風を切ると共に、僕の髪がなびく。<br />既に額には汗が流れており、僕はそれを裾で拭く必要があった。<br />しかし、それをする時間すら惜しい。<br />今は一秒でも早く、彼女の元に行かなければならなかった。<br /><br />（；･∀･）「待ってろ……絶対に間に合ってみせるからッ……！」<br /><br />自転車のペダルを思い切り踏みつける。<br />右、左、また右と、僕は止まることなく自転車をこぎ続けた。<br /> ]]>
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<dc:subject>★★★</dc:subject>
<dc:date>2008-04-02T17:43:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>もぐり。</dc:creator>
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